ナムワンブロック
「SUANSANTIPAB」の歴史
戦勝記念塔の近くに「SUANSANTIPAB」がある。昔、ここは国民の住居だが、この土地を借りた約束が終わると、「SUANSANTIPAB」になった。
「SUANSANTIPAB」というのは首都の中心に野性の植物と珍しい植物がたくさんある庭だ。1990年10月から30年間ほどこの土地を約束があって、第二次世界大戦を終わったということの記念日のために、この庭は1998年8月16日に公関されていた。「SANTIPAB」は日本語で平和という意味だ。国民は、この庭で色々な活動をする。例えば、エーロビックすることやジョギングすること、写真を撮ることなどだ。
以上のことから、だれでもこの庭へ行ったら、平和な気持ちになれたと思う。また、泉の近くに座れば、気分がさわやかになった。
[2008/08/20 19:02] | 私の作文 | Trackbacks(0) | Comments(0) |
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